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ギベオン・モルダバイト・リング(9~12号) MLM010

宇宙のルーツを持つギベオンとモルダバイトかとてもかわいらしくあしらわれたリングです。

隕石は宇宙から地球に引かれて飛ひ込んできた星のカケラ。

遥か46億年前の太陽系の惑星誕生のドラマの中で、
その元となった小天体のコア(核)を作っていた物質です。

ギベオンを含む隕石は、地球のコアへ向かう引力を持つようで、
実際の重さよりも手に持った時に重く感じると言われています。

ギベオン・モルダバイト・リング(9~12号) MLM010

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27,500円(税込)
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約3g、ギベオン直径約7mm

ギベオンは価値観の変容を促し、新しい段階へ魂のレベルがシフトしていくのを助ける石。
この時代の今まさに、私たちに必要な石と言えます。

宇宙に繋がる力も持ちながら、大地にもしっかりと繋がる力を持ち、
非常に強いグラウンディングの石でもあります。
意思を強くし、しっかりと地に足を着けて物事を進めていくことができるよう、
そして物事の継続、問題解決能力を高め、自己認識レベルを高める助けとなるでしょう。
そのような意味で経営者の方にも、とてもおすすめの石とも言えます。

○価値観の変容を促す
○魂を新しい段階へシフトする
○グラウディング(地に足を着ける)
○意思を強くする
○新しい環境への順応
○物事の継続を助ける
○認識力、問題解決力を高める

ギベオンは、1936年にナミビア共和国(アフリカ南部)のギベオンというところで発見された、
主に鉄とニッケルから成る鉄隕石(メティオライト)です。
約4億5千万年前に地球に落下したと考えられています。
日本では、隕石は天意を表すため、ご神体となったり、
神事や祭事などで使われてきました。

ウィドマンシュテッテン構造と言われる、神秘的な模様が特徴のギベオン。
その形成は、ニッケルと鉄の混合物が約300~900℃で、100,000気圧という環境、
つまり惑星の中心部のような環境下で、100万年かけて数度温度が下がる過程において、
鉄とニッケル成分が分離をはじめます。
その結果、研磨したギベオンを酸につける(エッジング)事で、模様ができます。
これがウィドマンシュテッテン構造と呼ばれる模様です。
このウィドマンシュテッテン構造こそが、ギベオンが地球外、
それもおそらくは星の中心的環境下において生成されたものだと
いわざるをえない理由となっています。


また、数ある石の中でも最高のヒーリングストーンの一つとされているモルダバイトは
宇宙的に起源を持つ石で、隕石が落下した際に起こる膨大な熱量と衝撃によって
地上の物質と隕石の成分が融解し形成された天然ガラスです。

その宇宙的なルーツも持つことから
自分がここに生まれてきた意味に触れる石、
魂のルーツに触れるように働く石でもあります。

それはカルマと深い関わりがあり、
前世から持ち越された問題を浄化するために働き、意識の進化を促します。

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