銀河と自分をつなぐ光の柱が立つ、メタモルフォーシスの俵型 - そのエネルギー、パワー、性質がもっとも強く引き出される俵型に研磨されたメタモルフォーシスです。
メタモルフォーシスはポイント形状には結晶しませんが、塊の中に結晶が成長していくときの軸(C軸)が混在していて、Bobさんはその軸を見つけて俵型に加工するため、そのスパイラル状に成長するエネルギーを残したまま磨かれています。
ひとつのメタモルフォーシスにひとりの天使が存在し、代替療法的な智慧を教えてくれると言われています。
そうして作られた俵型にはC軸が立っているので、しっかりとした柱を持つ天使が存在しているイメージなのだとか。そしてその柱は銀河のエネルギー。
クラウンチャクラを銀河の星々と共に活性化し、浄化するのだそうです。
約19.55cts、約3.9g、約13mm x 13mm
メタモルフォーシス・クオーツの“メタモルフォーシス”とは「変身・変容」という意味。
この乳白色半透明の水晶にガンマ線を照射すると、その色が金色を帯びた緑色に変容することから、その名がつけられました。
ちなみに名付け親は、クリスタルワーカーの第一人者メロディーさん。
持つ人の意識、人生を変容、変革させるといわれるメタモルフォーシス。
人の心をよりよい方向へ「変容」していくことを助け、変化に対する対応をよりスムーズにします。
また、激しい変化の渦中にいる人に、本当に大切にすべきことを教え、変容の波に耐えうる強さを与えてくれます。
メタモルフォーシスのさらに詳しいご情報を、画面左下「メタモルフォーシスのお話」でご紹介しておりますので、
こちらもご覧ください。



