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ボージャイストーンの使い方

ボージャイストーン(ボージーストーン)について



about Boji Stone

ボージーストーン(ボージャイストーン)には男性石(表面がゴツゴツしている)と女性石(表面がなめらか)があり、ペアで使用することによって、陰陽、女性性と男性性のバランスを整えます。

手に持つと、自分の影の部分、つまり抑圧された辛い記憶やネガティブな思考パターンや行動を明らかにし、徐々に癒してくれると言われています。

レインボーボージャイストーンは、ひとつで男性性と女性性を兼ね備えています。

まれにレインボーボージャイでもペアになる場合もあります。

How to use

1.ボージャイペア(黒)のみを使用の場合

|棒石を左手、女性石を右手に持ちヨガの呼吸法など、ユーザーが日頃慣れ親しんでいる呼吸法を行う。→呼吸がより深く入り、瞑想状態に入りやすくなる。

△覆砲違和感があるなど、身体の気になる部分を、男性石と女性石で挟むようにして身体の上に配置する。(基本は男性石を特定の部分に対して左側、女性石を右側)→エネルギーのブロックを解消することを助ける。

その他:身体の左右に身につけていると、自然とその人本来のバランスを促し、またプロテクションにもなります。人混みなどでは、左右のポケットに入れておくことをお勧めします。

2.レインボウボージャイとボージャイペア(黒)を併用

/搬里粒謄船礇ラの中心にレインボウ、左側に男性石、右側に女性石を配置(5分以上)→各チャクラを活性化し、相互のバランスを調整、身体の自然なエネルギーの流れを助け、またエーテル体より外側のポジティブなエネルギーを、身体・エーテル体レベルで受け取り、活用しやすくする。

※7セット(21個)のボージャイがあれば7カ所同時にできますが、1セット(3個)で行う場合は、ベースチャクラから順番に施術します。

※喉のチャクラとサードアイチャクラでは黒いボージャイのペアは手で押さえるか、医療用の紙テープなどで貼ると良いでしょう。

※クラウンチャクラに対しては、頭と床の間に石を差し込むような形で配置します。

3.レインボウボージャイ単体のみの場合

/搬里粒謄船礇ラの中心にレインボウを配置(5分以上)→各チャクラを活性化し、エーテル体より外側のポジティブなエネルギーを、身体・エーテル体レベルで受け取り、活用しやすくする。

※石の配置方法、順番は2-,汎瑛佑任后

その他:シルクの巾着袋に入れて、身体の中心線に沿って身につけると、チャクラを活性化するとともに、プロテクションとしても働いてくれます。

※紫外線に当たると退色することがあるので、ペンダントトップとしての使用はお勧めできません。シルクはボージャイのエネルギーを通しやすいのでお勧めです。